アダリムマブ 添付 文書。 ヒュミラ皮下注40mgシリンジ0.8mL

ヒュミラ(アダリムマブ)の作用機序:生物学的製剤

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これらの発現率と癌種は、一般人口から予想されるものと類似していた。 高齢者。 5.本剤はうっ血性心不全患者を対象とした臨床試験を実施していないが、本剤投与下でうっ血性心不全悪化が報告されている。

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スペイン• また、結核の既感染者には、抗結核薬の投与をした上で、本剤を投与する。 8.潰瘍性大腸炎において、本剤による治療反応は、通常投与開始から8週以内に得られるため、8週時点で臨床症状や内視鏡所見等による明らかな改善効果が得られない場合は、本剤の投与を中止する。

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医療用医薬品 医療関係者の皆様 マイランEPD

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5.本剤投与において、生ワクチンの接種に起因する感染症を発現したとの報告はないが、感染症発現のリスクを否定できないので、生ワクチン接種は行わない。 クローン病:過去の治療において、栄養療法、他の薬物療法 5-アミノサリチル酸製剤、ステロイド、アザチオプリン等 等による適切な治療を行っても、疾患に起因する明らかな臨床症状が残る場合に投与する なお、緩解維持投与は漫然と行わず経過を観察しながら行う。 なお、効果不十分な場合、1回80mgまで増量できる。

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アダリムマブ

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多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎:本剤とアバタセプト 遺伝子組換え の併用は行わない。

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医療用医薬品 : ヒュミラ (ヒュミラ皮下注20mgシリンジ0.2mL 他)

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多関節に活動性を有する• チェコ共和国• 使用上の注意 警告• なお、効果が減弱した場合には1回80mgに増量できる。

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ヒュミラ(アダリムマブ)の作用機序:生物学的製剤

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本剤の臨床試験における副作用の発現状況は、次のとおりである。

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医療用医薬品 : ヒュミラ (ヒュミラ皮下注20mgシリンジ0.2mL 他)

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オーストラリア• 本剤を含む抗TNF療法において、新たな自己抗体発現 抗核抗体発現 が報告されている。 6.本剤を含む抗TNF療法において、中枢神経系脱髄疾患(多発性硬化症、視神経炎、横断性脊髄炎等)の発現や中枢神経系脱髄疾患悪化(多発性硬化症悪化、視神経炎悪化、横断性脊髄炎悪化等)及び末梢神経系脱髄疾患(ギラン・バレー症候群等)の発現や末梢神経系脱髄疾患悪化(ギラン・バレー症候群悪化等)が報告されているため、脱髄疾患及びその既往歴のある患者へは本剤を投与しない。 12.本剤の投与により、本剤に対する抗体が産生されることがある(臨床試験における日本人での産生率は、関節リウマチ44. 8.本剤を含む抗TNF療法において、新たな自己抗体発現(抗核抗体発現)が報告されている。

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アダリムマブ

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13. 1).自己投与の適用については、医師がその妥当性を慎重に検討し、十分な教育訓練を実施したのち、本剤投与による危険性と対処法について患者が理解し、患者自ら確実に投与できることを確認した上で、医師の管理指導のもとで実施する。 強直性脊椎炎:アダリムマブ 遺伝子組換え として40mgを2週に1回、皮下注射する。

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もし日本以外の地域にお住まいの場合は、Mylan. デンマーク• 4.尋常性乾癬及び関節症性乾癬において、本剤による治療反応は、通常投与開始から16週以内に得られるため、16週以内に治療反応が得られない場合は、現在の治療計画の継続を慎重に再考し、また、増量を行っても効果が得られない場合、現在の治療計画の継続を慎重に再考する。 6年、被験者数23,036例、延べ投与34,000人年以上)において、リンパ腫の発現は、約0. 2).潰瘍性大腸炎:緩解維持効果は確認されていないため、漫然と投与しない。 また疾患ごとに投与量、投与間隔も異なる。

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